










🚀 Elevate your build with the ultimate AMD powerhouse motherboard!
The GIGABYTE X870E AORUS ELITE WIFI7 is a premium ATX motherboard designed for AMD Ryzen 7000/8000/9000 series processors. Featuring the cutting-edge X870E chipset, it supports DDR5 memory up to 256GB and delivers ultra-fast 40 Gbps data transfer speeds. Equipped with Wi-Fi 7, 2.5GbE LAN, Bluetooth 5.4, and multiple PCIe 5.0/4.0 slots, it ensures top-tier connectivity and expansion. Its advanced power efficiency safeguards the system while providing stable, high-performance computing ideal for gaming, content creation, and professional workloads.









| ASIN | B0DGVBM73J |
| Amazon Bestseller | #17,028 in Computers ( See Top 100 in Computers ) #48 in Computer Motherboards |
| Are Batteries Included | No |
| Brand | GIGABYTE |
| Customer Reviews | 4.3 4.3 out of 5 stars (973) |
| Date First Available | September 30, 2024 |
| Graphics Card Interface | PCI Express |
| Item Weight | 2.29 Kilograms |
| Item dimensions W x H | 34 x 27.4 x 8.4 cm |
| Item model number | X870E AORUS ELITE WIFI7 |
| Manufacturer | GIGABYTE |
| Memory Clock Speed | 5600 MHz |
| Memory Technology | DDR5 |
| Number of Ethernet Ports | 1 |
| Number of HDMI Ports | 1 |
| Processor Socket | Socket AM5 |
| Processor Type | AMD Ryzen 5 4600G |
| Product Dimensions | 34.04 x 27.43 x 8.38 cm; 2.29 kg |
| Series | X870 |
T**N
Good mobo
Good motherboard, the leds effect are stunning. There're many fast connection ports and headers, convenient. BIOS UI is easy to use. But the quick release button to release VGA is still pretty hard to press, you may feel it is stucking or something but no, it is just need you to press harder
Y**A
白いマザーボードが欲しかったため購入し、1年ほど経過しました。 GIGABYTE社製のマザーボードは初めてでしたが、安定性も高く気に入っています。
M**R
X870は所謂ミドルハイクラスマザーボード 様々なEZ DIY機能が備わっており自作pcの作りやすさは、かなりの物で昔に作ったことのある人ならば、感動することだろう。(GPU EZ LATCH機能は素晴らしい) また、見た目も良く白と銀のコントラストが素晴らしい!自分がpcを作る時に意識する物は銀色の見た目で、かなり満足 これは、自分のミスかもしれないが、追ってこのマザーボードで自作する人に注意することがある。 それは、OSアップデートをしなければドライバーが機能しないことだ。 自分はこれに気づくまでに結構時間がかかった。 Windows11 22H2 では機能しない為に頭を抱える事になった。 そのため、Microsoft公式に行き、USBに最新のWindows11osを準備しつつ、gigabyte公式のサポートにてドライバーをインストールしよう。またこのマザーボードはバージョンがあるみたいで、自分の場合マザーボード左下にrev.1.1とある。 この場合は、B/Tのrealtek製のドライバーをインストールすれば、別途wifi子機を買わなくて大丈夫だ デバックLEDは08と、特に問題ないが表示されるようだ、気にする人は注意した方が良さそうだ 最後に自分のように悩むことが無いようにレビューした次第だ、追って作る人がいれば検討祈る!
自**ん
X570 AZORUS PRO からの乗り換えで白マザーボードでメモリスロットやコネクタ部分も白なのが気に入りました。X870と迷いましたが、ボードのARGB演出とX870は白というより銀色っぽかったので、値段は張りますがX870E AORUS PRO ICEを選択しました。 組み立て安さ、DB_PORTが付いているのでエラーコードが確認できるのも良い点、rev1.0と1.1があるが機能面での違いはないようです。ちなみに購入したのは1.1でした。基板上に刻印があるのでBIOSアップデート時には間違えないよう注意が必要です。 白マザーボードをお探しなら価格が許せればお勧めのマザーボードです。 2024/10/22 追記 CPUをRyzen7 9800X3Dに換装し、cinebench R23のマルチで15000程度しか出ず、原因不明でマザボ故障かと危惧しましたが、biosのデフォルト読込みで直ったとの記載があり、試したところ21000程度にはなりました。参考迄に記載しておきます。
K**A
どうやら初期不良品に当たってしまったらしく最小構成で組み立ててもDRAMの赤ランプが点灯してBIOSまで起動できませんでした。この赤ランプが厄介でどう組み立てても点灯します。もちろんメモリは新品なのでそれが原因とは思えません。 返品しようと思います。
チ**ズ
【構成】 600W電源使用 ケースなし DDR5 48GB-6000MHz XMP 3.0/EXPO Acclamator OUNCE EXCERIA PRO SSD-CK1.0N4P/N PCIe Gen 4.0×4 キオクシア 1TB AMDリテールクーラー 【まとめ】 X570S AORUS PRO AXから、X870E AORUS PROへの乗り換えであるため全体的な処理能力は向上。 各種オーバークロックがワンタッチでできるのはとても好印象だし、CPUに対する機能強化もとても使いやすい。メモリモジュールもすんなりOCできたし、処理能力だけでいえばX570Sの頃と比べて数段上である。 正直なところGIGABYTEという理由なだけでこのマザーを選んでいる。 今のところAORUSでは、メモリ周りでエラーが起きたことも、CPU周りでエラーが起きたこともないから。 Ryzen™ 5 9600Xで以前手に入れたリテールクーラーを使っているけれど、非OCなら温度も87度まで上がる程度で十分冷えていると言っても過言じゃない。 M.2 SSDのEZ-latchはとっても使いやすいし、CPU直下のSSDに言及すればパッドをきちんとすれば密着力も良い。自分はパッド非同梱版だったので、余り気味のパッド部分を切ってSSDの下に敷いている。とても良好な密着具合。GEN4のSSDを使用しているけれど、基本的に放熱が追いつかないということはない。 残り3つのM.2 SSDは、ヒートシンク側でしか放熱できず、自分で工夫しないと熱がこもる可能性が無きにしも非ず。 基本的にメンテがしやすいボードだと感じた。 特にPROグレードで起動・リセットスイッチが付いてくれているのは非常にありがたいし、デバックコード表示も助かる。あと一番大きい事と言えば、BIOSをアップデートしてもWindowsライセンスが吹き飛ばないのがうれしいところ。おかげで何度もアップ・ダウングレードができる。 【所感】 同じPROグレードでありながら、X870Eではオーディオ周りやUSBポート周りでコスト削減をしている印象を受けた。 オーディオもフロント2端子、リア2端子・SPDIF1端子で、コンデンサーも電解のみに、DTS機能も非対応なので、X570Sからの乗り換え時には要注意。もっともオンボードオーディオが目的でこのMBを選ぶなんてことはないだろうから、気にする必要はないと思うけれど。 USBオーディオを使う身としてはUSB2.0ポートが2つしかないのは結構痛い。もちろんUSB3.0にハブを挿せば解決はする。しかしポートだけで済ませたいという本音もある。 M.2 SSDについて思う所があるとすれば、CPU直下のM.2 コネクタ (M2B_CPU、M2C_CPU)が、PCIe 5.0 x16スロットと一部が排他になってることが不満。承知の上で購入したけれど、チップセット迂回とかでどうにかできなかったのだろうかと思う。このグレードであればむしろ下2つのPCIeスロットとの排他でも良かった気がする。PCIe 5.0 x4を重視した結果なのだろうけれど、一部機能をコストカットしているPROグレードであるならSSD速度はPCIe 4.0/3.0でも十分だったのではないだろうか。 ライバルに出来てGIGABYTEに出来ぬはずがない! 同じGIGABYTEのX570Sからの乗り換えだからこそ、ここだけはとても気になった。 自分が認知する限り、WI-FIモジュールがwindows上では4つ認識されているのだけれど、時折3つに減っていたりすることがある。 普段使いでは問題ないのだけれども、一部アプリケーションではインターネットモジュールをライセンス認証に使っていることがあり、WIFIモジュールの挙動によってはライセンス認証エラーになる。 モジュールが3つ以下しか表示されない時は、マザーボードの電源を完全にOFFにした上で起動ボタンで完全放電すれば良い。基本的にこれでモジュールがすべて表示される。またwindows上でもネットワークとインターネット>ネットワークの詳細設定下で、ネットワークのリセットをすることを推奨。 これでも表示されない時はデバイスマネージャーからWIFIデバイスを一旦削除して、GIGABYTEのアプリで再インストールすれば良い。 インストーラーの問題なのか、公式サイトのサポートページから直接ドライバーをダウンロードしてインストールしようとすると、なぜか互換性エラーが表示されて不具合が生じてしまう。そのため、必ずGIGABYTEのアプリを経由してインストールすること。 マニュアルにはサーマルパッドが同梱されているとあるけれど、このマニュアルに書いてあるサーマルパッドは順次出荷分から同梱されているのであって、すでに流通している商品には同梱されていない。これに関しては公式サイトの方でQAされていたので間違いない。
タ**ボ
GIGABYTEのX870E AORUS MASTERは、AMD Ryzen 9800 X3Dの性能を最大限に引き出すハイエンドマザーボードです。強力な16+2+2フェーズの電源回路を搭載し、高負荷時でも安定した動作を実現します。また、USB4ポートの標準搭載や、工具不要でM.2 SSDを着脱できる設計など、利便性も劇的に向上していてとても便利です。 堅牢な冷却システムと最新の接続規格を備えており、自作PC初心者からオーバークロッカーまで満足できる、非常に完成度の高い一台だとおもいます。
3**ー
使用していた他社X670Eマザーから変更して7950X3Dと採用しました。 動作の安定性は問題ないです。また変更前の他社M/Bよりもメモリトレーニングが短い時間で終わっています。 CorsairのEXPOメモリー48GBx2を刺していますがDDR5-5600でしっかり動作しています。(OCとなりますが、6000は回りました) 発売当初は2年保証でしたが、(他社対抗か)国内3年保証になりました。国内代理店のNEW-X社で対応いただけるので、長い利用も安心して使えると思います。ピン折れ保証も今まで通りあります。 Wi-Fi7の効果は結構すごくて、上下3Gbps以上の速度がでました。また、アンテナはコンパクトで置きやすいデザインです。 PCI-Expressの帯域の分割が、M.2SSDの3枚目、4枚目を刺すとグラフィックスカードの帯域がx8になります。実際のゲーミング環境では差がほぼないので問題ないです。 ただし、その分分割で生まれたM.2SSDの帯域はPCI-E Gen5になっていて高速SSDをたくさん刺すならむしろメリットがあります。 また、他社では2本目以降のPCI-Expressの帯域がx1だったりx2だったりしますが、こちらのM/BではGen4 x4とGen3 x4の2本になっていて、10ギガのLANカードだったり帯域幅が必要な拡張カードには使いやすいです。 同価格帯の他社M/Bで採用されているRealtek 5GbEが搭載されず、Realtek 2.5GbEとなっていて(i22x-Vではないのでいいものの)残念ポイント。 総じて、平均点以上のマザーボードだと思います。同性能で白ベースのモデルがあるのもよいですね。
P**S
The Gigabyte X870E AORUS XTREME AI TOP is hands-down one of the most impressive motherboards I’ve used. It’s clearly built with enthusiasts and future-proofing in mind. The build quality is exceptional – from the reinforced PCIe slots to the solid heatsinks, everything feels premium. The AI-assisted tuning features actually make a difference, especially for performance optimization and fan curve adjustments, which saves a lot of manual tweaking. Performance-wise, it’s a beast. I paired it with a Ryzen 9 9950X3D and the stability, speed, and overall responsiveness are top-tier. The PCIe 5.0 support, dual Gen5 M.2 slots, and robust VRM design ensure that this board can handle the most demanding workloads, gaming setups, or even workstation builds. Networking is also top-notch with Wi-Fi 7 and 10GbE LAN, which makes it stand out in its class. On the aesthetics side, the design is sleek but aggressive, and the RGB lighting is subtle enough to not feel overdone. It blends perfectly in a high-end build. If I had to mention one drawback, it’s the premium price – but honestly, you’re paying for features and future-proofing that cheaper boards simply don’t offer. So - If you’re a power user, gamer, or content creator looking for maximum performance, stability, and next-gen features, this motherboard is an easy recommendation.
I**R
The best X870E upper mid range motherboard. Aorus Master. I have the ROG Strix X870E-E, Had and returned the MSI X870E Carbon wifi and finally I bought this Aorus Master X870E. The Strix is good, the MSI is trash, and this Aorus is fantastic. It includes all kinds of sensors, stability is rock solid and memory frequency is optimal. The Strix only manages to reach 5600MT/s with all Dimms populated. The MSI didn't post at any frequency even at 3600 with 4 Dimms. This Gigabyte Master works at 6000MT/s without any issue (you must configure the impedances on all boards to support 4 Dimms). The board is stable, the network is solid and the build construction is best in class. Only issue I have is with the context restore config on Bios that keeps getting auto-disabled when EXPO is enabled. That makes the boot times longer than expected at about 3 minutes with a 128 GB of RAM. Using the board with a 9950X as reference. Tha PBO setting works as expected in case you are interested on using this performance option. Hope Gigabyte solves the memory context restore when a new Bios gets released and that would make the board 10/10. The Strix doesn't have that issue but it can't reach the optimal memory frequency of 6000MT/s even after a long work of tunning the impedances and timmigs. The memory performance superiority on the Gigabyte is also reported on the hardware unboxed review video reaching up to 8200MT/s with two dimms. I recommend this board above all others...
N**B
Received the mobo with a scratch on Am5 socket and there's a thermal paste on the bottom left of the mobo Its looks it has been used or returned by someone else, i paid for a new one I expect a new one, im returning it
Z**I
Using this board for a few weeks and it’s been solid so far. Installation was smooth, build quality is excellent, and performance with DDR5 and M.2 has been great. Nice touches like the push-button GPU release, armored slot, and extra RAM cooling fan make it stand out.
G**Y
This is one part of the critical components of my build, all of the highest quality.
Trustpilot
3 weeks ago
3 weeks ago